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ソフトウェアの作成に日本が協力 

News.mnより(2010.10.20)

日本の株式会社バンダイナムコの代表たちが先週の土曜日にモンゴルの情報技術パークと協力することになった。世界のゲーム市場で上位を占める同社の代表たちは、モンゴルのアイ・エヌ・アイ社の招待でモンゴルに来たとのこと。
会談には、モンゴルの情報技術パークの幹部、携帯電話のソフトウェア開発技術者・研究者たち及び情報技術関連事業をしている19 社の各幹部が参加した。その際、モンゴル日本の技術情報分野の現状及び今後の目的について、相互に情報交換し、今後の協力方針を検討した。当面は、携帯電話用ソフトウェアの開発事業で協力する。なぜならば、世界的に携帯電話利用者の数が急騰し、50億を超えているという。通話、SMSの他にも多様な需要に応じたソフトウェア、音楽、画像などの多種のサービスが早々に普及している。そのためにモンゴルの未来を担う学生たち、専門家たちにApple iPhone、Google androidの技術を、世界の先進国の専門家たちと同じレベルにマスターさせるとのこと。そして、彼らが海外市場で生きていけるようなソフトウェアを作成することに協力する目的である。
原文はこちらへ

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