スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

モンゴルでエコ都市を設立 

Unuudur新聞より(2011.02.09)

の大地、青い地球」というスローガンが世界中に広がり、各国が環境保護を新たな目的としている。
故にの建築、グリーンビジネス、色食品など全てののものが流行り、色を「生きている」という意味で使うようになった。モンゴル国もこののグローバル化に遅れずにドルノゴビ県で人口3万~6万のエコ都市を設立する計画を立てた。それが煙のないかつごみのない「新サインシャンド」すなわち「エコタウン」プロジェクトである。プロジェクトの枠内で行われる作業のリストに、水源の適切な利用方法を定める、ごみや排水を再生利用するなどの経済的なアイデアが含まれている。
先程ドルノゴビ県のP.ガンゾリグ知事が日本のニキ社と協定を締結し、契約書に署名したことがエコ都市つくりに対する協力の糸口となった。契約書に従い、日本側がドルノゴビ県の地盤研究を行い、都市計画を完成させたとのこと。

関連記事

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://mongolnews.blog133.fc2.com/tb.php/169-6543fa89

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。