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タワントルゴイの入札に6社が選ばれた。 

Daily news 新聞より(2011.03.05)

タワントルゴイ鉱床の各部に投資し、協力する会社を選択するため事前入札を開いて、
多くの参加者が申し込んだ。事前入札には鉱山採掘、製品販売、生産、運送などの方面で営業を行う国際企業の全15社が資料を送り、申し込んだという。この中から2次審査に6社が選ばれたという。これらはアメリカのピーボディ・エナジー、中国の新華能源及び三井物産のコンソーシアム、ロシア鉄道及び日本のコンソーシアム、韓国のコンソーシアム、オーストラリアとスイスのエクストラータ・コール、ブラジルのアルセロール・ミッタルなどだ。これらは全て国際的な大企業で、タワントルゴイ鉱床で事業を行う条件を満たした会社である。また、政府作業部が事前入札で選定されたこれらの会社と国会の第39決議に定めたとおり、中継運送、採掘量、売り上げ、投資条件、前払い条件などを検討した上で、最終決定を出す予定。

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