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製油所建設の設計書作成作業が始まった 

Unuudur新聞より(2011.03.28)

ダルハンオール県で年間石油精製能力200万トンの製油所を今年から官民共同で建設するという国民大会議及び政府の決議が出されている。同製油所の仕様書を日本政府国際協力銀行の交付金である50万米ドルの融資で作成し、モンゴル側に渡した。
一方、生産技術の設計書作成、機械・装置の供給、建設作業、稼動の基本契約を日本東洋エンジニアリング丸紅モンゴルモンゴルセキユが昨年9月に締結した。同契約に日本側から東洋エンジニアリングの取締役常務執行役員椎木秀樹氏、モンゴル側からモンゴルセキユ社の代表取締役社長T.ナムジル氏が署名した。

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