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鉱山分野の学術研究代表者会議が行われた 

news.mnより(2011.05.02)

モンゴル鉱山を科学的に発展させ、政策に科学者らの意見を取り入れ、学者と業者を結びつける目的で、先週の金曜日に「鉱山―発展の基」をテーマに学術研究代表者会議が行われた。

当会議で学者らが「モンゴルの鉱物資源で付加価値のある最終製品を製造する可能性」、「モンゴルの石炭から液体燃料生産する調査レポート」、「精銅工場から排出される亜硫酸ガスの処理について」
などの講演をし、討論した。さらに、審査の結果、B.プレブトクトホ博士の「シベーオボー鉱山に石炭の最新技術を導入する調査結果」論文が最優秀に選ばれ、J.ドガルジャブ博士の「石炭を基礎とする化学工場を発展させるには」、博士課程のB.エルベクザヤの「鉱山分野で使われている機械設備や技術を評価する調査」論文がそれぞれ2位と3位になった。
鉱物資源エネルギー省、環境観光省と地下資源庁が共催した当会議には、30人以上の学者から論文が送られ、その中から7本を選んで会議で討論したという。
原文はこちら

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