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モンゴルで15万本の植樹プロジェクト 

news.mnより(2011.5.17)

 モンゴル大統領が提案した「木を植える日」をきっかけに、一つの活動が行われた。CASS タウン社、緑のアジアNGO、Myクラブが協力し、「希望の森」プロジェクトの2011年度の活動を正式に始めた。当プロジェクトは2009年-2019年の10年間に渡り実行され、トゥブ県エルデネ郡にある116ヘクタールの土地に、15万本の木を植える予定である。
(中略)
 緑のアジアNGOは2000年からモンゴルで木を植える活動をスタートし、植えた木の内90%が育っている実績がある。
(中略)
 一人ひとりの善意を集めれば大きな力になる。煙のない緑の町に暮らしたいあなたの願いは、一本の木から、そして私たち一人ひとりの心から始まる。
 モンゴルのお年寄り達は、木を植えることはとても良いことで、「一本の木を植えればこの世の徳を積み、2本の木を植えれば来世までの徳を積む」と言うそうだ。

原文はこちら

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