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日本の観光分野の代表団と会談した 

shuud.mnより(2011.6.6)

今日環境観光省の関係者らが、日本観光分野の代表団と会談した。モンゴル観光分野の現状、方針、日本モンゴルのこの分野での協力などのさまざまな問題について、両者が情報交換した。
日本新潟県の交通政策局空港課ヒグチ・マサシ次席課長を代表とした8人がモンゴルに来ている。

また、去年の9月に環境観光大臣L .ガンスフが日本を公式訪問し、当分野での協力の上で問題解決に向かって大きく前進する交渉をした。例えばモンゴル日本の企業の協力関係を支援する、モンゴル日本観光を発展させる新たな可能性を取り入れるなどの合意に基づき、さまざまな活動を予定している。予定している活動の一つが、今回の代表団の視察だ。

観光分野は外貨準備、国民の所得、雇用創出の元になり、環境保護の方法となるため、政府の問題解決に大きな後押しとなる。このためモンゴル政府は、観光分野を経済を牽引する分野に発展させ、2015年には100万人の観光客を迎える目標を立てている。

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