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モンゴル初の砂糖工場ができた 

gogo.mnより(2011.06.08)

セレンゲ県のバヤンゴル郡に、モンゴル初の砂糖工場ができた。そこでは砂糖の原料となるテンサイ(砂糖大根)も植えている。

バヤンゴル郡の土地は、テンサイを植えるのに最も適した地域である。このことは、1996年から調査してわかった。そのため、そこに工場を建設し、操業の準備が整った。

新しい工場の建物や機械は既に揃っており、あとはテンサイの収穫だけを待つだけである。
今年は90ヘクタールにテンサイを植えた。
工場の融資は、中小企業基金から受けた。
工場が操業を開始すると、モンゴル砂糖需要のある程度の量を、供給することになる。

原文はこちら

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