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石油の国家備蓄は17日分 

news.mnより(2011.6.21)

燃料不足問題について、石油庁のD.アマルサイハン長官によると、

燃料不足は徐々に解消しつつある。先週の土日に1万3千トンの燃料が到着した。
これは約11日分の燃料に相当し、現在17日分の国家備蓄がある。
路線バスや、その他燃料を必要とする所に充分な燃料を供給した。これで問題ない。
マグナイトレード社やソドモンゴル社は制限なしで燃料を販売している。
一方、一部の石油販売会社は、契約業者に限定して販売している。
石油販売業者それぞれが、中国かロシアといった別々のところから買っている。
今後は、燃料が継続的に入ってくる」

と述べた。

しかし、政府はディーゼル燃料の値段について介入せず、どんな値段で販売するかは輸入業者らが決定するそうだ。

原文はこちら

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