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日本とドルノゴビ県の子供達が交流 

Udriin sonin紙より(2011.08.24)

日本ドルノゴビ県の子供達が交流

ドルノゴビ県の子どもたち100人が今年の11月に日本観光する。
これについてドルノゴビ県庁の広報担当のH.エルデネブルガンにインタビューした。

ドルノゴビ県知事の招待で、日本静岡県の川勝平太知事を代表とする150人がドルノゴビ県を訪れた。
彼らは、ドルノゴビ県施政80周年のイベントに参加し、モンゴルの文化、モンゴル人の生活を見学して帰った。

その際、両県の連携事業について会談し、覚書が作成された。
覚書には、ドルノゴビ県と静岡県の1000人の子供達が日本側の負担で、両県の観光スポットを訪れることが記載されている。
本覚書の一環として、まず100人の子供が日本に行き、同数の子供が日本から来るとのこと。

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コメント

電気もガスも水も当たり前、
風景には電柱や民家、ビルか当たり前の子供達に何もない広大な大地をみてほしいですね
さらには大人にもみてほしいです
人生の強さと日本の狭さを知ることができると思います!!

Re: タイトルなし

たけださま

みなさんを連れて再びモンゴルに来てください。
冬のモンゴルも、日本では体験できないことが
たくさんありますよ。

> 電気もガスも水も当たり前、
> 風景には電柱や民家、ビルか当たり前の子供達に何もない広大な大地をみてほしいですね
> さらには大人にもみてほしいです
> 人生の強さと日本の狭さを知ることができると思います!!

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