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静岡県の代表者と会談 

shuud.mnより(2013.05.13)

モンゴル大統領執務室のツァガーン長官が静岡県の代表者と会談した。
会談の際、澤井亨・静岡県ソウル事務所副所長、
前嶋康寿・静岡県企画広報部地域外交課参事が
モンゴル楽器を再び贈呈することについて話した。

以前、静岡県からモンゴル楽器を贈呈することを提案し、最初に管楽器を贈った。
今回の会談では、同イベントを継続し、毎年楽器を贈呈することを静岡県が提案した。
どんな種類の楽器を贈るかはモンゴルからの意見で決定する。

また、会談中に8月12日から17日の間に静岡県からモンゴルに来る120人の行政の訪問団について相談した。
訪問の際にコンサートを開催したいとツァガーン長官に提案した。
同コンサートでは、静岡県から贈った楽器を使うことを計画している。
これに対し、ツァガーン長官は演奏会を応援し、両国関係が全ての分野で拡大していることに満足していると述べたと大統領官邸広報が伝えた。

原文はこちら

訳:オユントヤ

静岡県もモンゴルとの交流が活発な県の一つです。

2013.05.16追記:
静岡県の代表者お二人のお名前・役職の訳が間違っていました。
お詫びして訂正いたします。

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