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鉱業副大臣がJapan Timesのインタービューに答えた 

gogo.mnより(2013.06.03)

鉱業省のO.エルデネボルガン副大臣が本日、国際的に知られている日本のThe Japan Timesビジネス誌のインタービューに答えた

The Japan Times誌の記者は、副大臣にモンゴル鉱業分野の発展、鉱山原料の加工、付加価値税を含む製品製造についての政策、戦略、投資の現況、モンゴル鉱業分野へ投資する新たな機会について質問した。

エルデネボルガン副大臣によると
モンゴルの社会、経済への鉱業分野の影響は年々増加しつつあり、昨年鉱業分野はモンゴルのGDPの18.7%、総工業製品の67.1%、総輸出製品の89.2%を占めた。
また、近年のモンゴルの経済発展は鉱業分野と密接な関係にある」
と強調した。

また、モンゴル国は投資家たちを外国、国内と差別していない。
外国投資家たちは地質学的探査、採掘、加工の分野で事業をしている。
鉱物資源分野の輸出を分類化するため、非従来型の石油やレアアースなど新しい分野の経済、法的環境を整えているとインタビューで強調した。

記者:B.ソンドル

原文はこちら

訳:ウルジーテグシ

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