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新空港のモンゴル側下請け業者が決定 

news.mnより(2013.06.19)

フシグティン・フンディーに建設されるウランバートル新国際空港の入札で日本の三菱・千代田JVが落札し、韓国のサムスンと共同で建設事業を実施することになった。

そして、モンゴル側の下請け業者として、「国家建設コーポレーション」が選ばれた。
同コーポレーションはモンゴルの建設分野の大手企業であるデルタ・コンストラクション、BUTI、ECC、ウランバートル・バリルガ、エレルト・インペックスの5社のJV(共同企業体)である。

このプロジェクトで「国家建設コーポレーション」は空港建物の鉄筋コンクリート構造の組立を担当する。

今年は旅客ターミナルビルの基礎、地階、1階の鉄筋工事を行う計画で、同工事を2013年8月1日から10月30日まで行うとのこと。

記者:B.サンサル
出展:www.ipost.mn

原文はこちら

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